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      <title>武蔵小山 歯医者 / よしだ歯科クリニック</title>
      <link>http://www.y-dent.jp/</link>
      <description>武蔵小山 歯医者</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 03 Jul 2008 08:09:57 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>募集　歯科助手（診療補助、窓口業務、片付け） </title>
         <description><![CDATA[<p>
&nbsp;現在、歯科助手の募集は、行っておりません。
</p>
]]></description>
         <link>http://www.y-dent.jp/2008/07/staff.html</link>
         <guid>http://www.y-dent.jp/2008/07/staff.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">00_求人案内</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 03 Jul 2008 08:09:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>携帯サイト</title>
         <description><![CDATA[<p>
<span style="color: #e4477a"><span style="color: #e4477a"><span style="color: #e4477a">2010年9月</span></span></span><span style="color: #e4477a"><span style="color: #e4477a"><span style="color: #e4477a"><br />
</span></span></span>&nbsp;診療時間の変更は、ありません。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
]]></description>
         <link>http://www.y-dent.jp/2008/03/post_6.html</link>
         <guid>http://www.y-dent.jp/2008/03/post_6.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">mobile</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 04 Mar 2008 15:21:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>自費診療料金 （税込）</title>
         <description><![CDATA[<h5>金属床入れ歯</h5>
<table class="price">
	<tbody>
		<tr>
			<th>コバルトクロム床</th>
			<td><em>262,500</em>円</td>
		</tr>
		<tr>
			<th>チタン床</th>
			<td><em>315,000</em>円</td>
		</tr>
		<tr>
			<th>白金加金床</th>
			<td><em>630,000</em>円</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<p>
<strong>上記は総入れ歯の場合</strong>で、無歯顎（歯が１本も残っていない場合）では一部健康保険が適用され、１割負担の方で約40,200円、３割負担の方で約32,000円が保険より給付されるため、お支払額が減額されます。<br />
<span style="color: #00ffff"><span style="color: #3366ff"><span style="color: #ff6600">部分入れ歯の場合は、抜けている部分の歯数や設計により金額が変わりますのでお見積もりいたします。</span></span></span>
</p>
<h5>マグネット装置</h5>
<table class="price">
	<tbody>
		<tr>
			<th>マグネット装置 - １装置</th>
			<td><em>63,000</em>～<em>76,500</em>円</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<p>
使用する金属により金額は変わります。金銀パラジウム合金使用では63,000円です。<br />
今お使いの入れ歯に組み込むこともできます。新たに入れ歯を製作する場合、入れ歯の製作費用は別途かかります。
</p>
<h5>コーヌスクローネ</h5>
<p>
内冠と外冠併せて
</p>
<table class="price">
	<tbody>
		<tr>
			<th>外冠がレジン前装冠の場合</th>
			<td><em>94,500</em>円／１歯</td>
		</tr>
		<tr>
			<th>外冠がハイブリットセラミックス前装冠の場合</th>
			<td><em>115,500</em>円／１歯</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<p>
プラス部分入れ歯の製作料金となります。
</p>
<h5>ノンクラスプ入れ歯</h5>
<table class="price">
	<tbody>
		<tr>
			<th>ノンクラスプ入れ歯</th>
			<td><em>84,000</em>円～</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<p>
<span style="color: #ff6600">＊入れ歯の治療費は、抜けている部分や組み入れる仕組みによって変わりますので、詳しくはお見積書を作成いたします。<br />
</span>
</p>
]]></description>
         <link>http://www.y-dent.jp/2007/12/post.html</link>
         <guid>http://www.y-dent.jp/2007/12/post.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">90_入れ歯</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 28 Dec 2007 18:38:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>各種入れ歯（保険外の入れ歯）</title>
         <description><![CDATA[<p>
上で述べた保険の入れ歯の欠点は、<strong>クラスプ</strong>という金属の部分が目立ってしまい、入れ歯を入れていることがわかってしまう事、そして、床の部分にレジンという強度の強くない素材で噛む力を受け止めなければならないため、それ自身を厚くして補強しなければならない点です。床が厚くなるということは、口の中が狭くなり、歯にかかるクラスプの段差も加え、違和感が大きくなります。<br />
保険外の入れ歯では、しくみや素材を変え、様々なテクニックを駆使することにより、審美面を改善し、入れ歯とわからないようにしたり、違和感を減らし、装着感をアップさせています。つまり<strong>ＱＯＬ</strong>（Quality of Life = 生活の質）を高めるための入れ歯です。
</p>
<h4>金属床入れ歯</h4>
<p>
<img style="margin-left: 10px" src="http://www.y-dent.jp/img/fa05-02.jpg" alt="" width="150" height="120" align="right" />
入れ歯のうち、人工歯から内側の部分を金属に置き換えた入れ歯です。保険の入れ歯では、この部分をレジン（樹脂）で作りますが、強度を出すために最低２mmの厚さが必要になり、その分は違和感が避けられません。<br />
これに対し、金属床入れ歯は、強度のある&rdquo;金属&rdquo;という素材を使うことにより<em>厚さを1/4～1/3にする</em>ことができます。また、金属は熱を伝えやすい性質があり、熱いものは熱く、冷たいものは冷たく感じやすくなります。
</p>
<p>
金属床の（金属の）種類には、コバルトクロム、チタン、白金加金などがあります。
<img style="margin-left: 10px" src="http://www.y-dent.jp/img/fa05-03.jpg" alt="" width="150" height="195" align="right" />
</p>
<p>
この中で<strong>チタン</strong>は、軽くて強度があり、なおかつ生体親和性のある素材です。生体親和性とは、人間の組織にアレルギーを起こさず、なじみの良い性質を言います。この性質を利用してインプラントや人工関節や骨折を繋ぐボルトとしても使われている金属です。また、軽いという性質は、上顎の入れ歯にとっては非常に有利に働きます。
</p>
<p>
<strong>白金加金</strong>は、主成分を金とプラチナ（白金）から成る合金です。腐食に強く、精度面で優れた素材で色調も淡い金色で見た目の豪華さは一番です。この反面、比重が重いため、下顎の入れ歯に適しています。<br />
金属床入れ歯は総入れ歯だけではなく、部分入れ歯にも適応でき、なおかつ、以下に解説します磁石式、アタッチメント、コーヌスクローネ、コンフォートなどとの組み合わせが可能です。
</p>
<hr />
<h4>磁石式（マグネット）入れ歯</h4>
<p>
残っているご自身の歯の根の部分に、磁石に吸い付く金属（磁性金属）、入れ歯側（の裏側）のこれと接する部分に超小型高性能磁石を埋め込み、磁力により入れ歯をピッタリと安定させる方法です。構造上歯髄（神経）の残っている歯には使用できませんが、メリットの多い方法です。
</p>
<p class="ta-c">
<img src="http://www.y-dent.jp/img/fa05-01.jpg" alt="" width="526" height="226" />
</p>
<strong>＜メリット＞</strong>
<ul class="normal">
	<li><span style="color: #ff6600"><span style="color: #0000ff">1. グラグラしている歯や根だけの歯も利用できる</span></span>～ 歯に対して高さの低いキャップを被せている形のため、歯の負担になる横揺れの力を受けにくい構造で、弱っている歯も入れ歯の安定のために有効に使うことが出来ます。</li>
	<li><span style="color: #ff6600"><span style="color: #0000ff">2. 審美性に優れ、見た目もスッキリ</span></span>～ 磁石を使うことで、針金状のバネがなくなり、見た目もスッキリと自然です。（磁石や金属部分は入れ歯の下に隠れて見えません）</li>
	<li><span style="color: #ff6600"><span style="color: #0000ff">3. 装着、取り外しが簡単です</span></span>～ 強力な磁石によって入れ歯を近づけるだけで、所定の位置に吸い付くようにはまります。残っている歯に引っ掛けるバネや複雑なしくみもないシンプルな構造なので、簡単に装着、取り外しが出来ます。</li>
	<li><span style="color: #ff6600"><span style="color: #0000ff">4. ピッタリ固定、よく噛める</span></span>～ 小さくても強力な磁石の力でピッタリと吸着し、入れ歯をしっかり安定させます。磁石のサイズは直径2.5mm～5.5mm（歯のサイズによって使い分けます）ですが、磁力は米粒より小さなサイズのものでも800gのものを持ち上げることができる強力なものです。でも、外れなくなる心配は要りません。</li>
	<li><span style="color: #ff6600"><span style="color: #0000ff">5. お手入れが簡単</span></span>～ お手入れは普通の入れ歯と変わりません。シンプルな構造なので、食べカスがつまりにくく、お掃除も簡単です。</li>
</ul>
<hr />
<h4>コーヌスクローネ入れ歯</h4>
<p>
コーヌスクローネは、ご自身の残っている歯に被せ物（内冠）を接着させ、この上にもう一つの被せ物（外冠）をつくり、こちらは入れ歯と連結します。<br />
入れ歯を入れると内冠の上に外冠がすっぽりかぶり、摩擦力でバネの代わりをします。わかりやすく言いますと、ちょうど円筒形の茶筒のふたをすっぽりとふたをしたときのように、ぴたっと密着した様な状態が入れ歯を外れないように支える力になります。もちろん、この方法でも入れ歯のバネは見えません。（使っていないのです）<br />
外冠の表側も樹脂で白くできますので、外から見ただけでは入れ歯であることがわかりません。審美性と安定性を兼ね備えた方法です。
</p>
<p align="center">
<table class="tblA">
	<tbody>
		<tr>
			<td>
			<img src="http://www.y-dent.jp/img/fa05-04.jpg" alt="" width="166" height="111" />
			</td>
			<td>
			<img src="http://www.y-dent.jp/img/fa05-05.jpg" alt="" width="118" height="112" />
			</td>
			<td>
			<img src="http://www.y-dent.jp/img/fa05-06.jpg" alt="" width="118" height="112" />
			</td>
		</tr>
		<tr>
			<th>内冠（入れ歯を外した状態）</th><th>コーヌスクロ－ネ入れ歯</th><th>コーヌスクローネ入れ歯<br />
			が入ったところ</th>
		</tr>
	</tbody>
</table>
</p>
<hr />
<h4>機械式アタッチメント入れ歯</h4>
<p>
<img style="margin-left: 10px" src="http://www.y-dent.jp/img/fa05-07.jpg" alt="" width="148" height="148" align="right" />
ご自身の残っている歯と入れ歯にそれぞれオス、メスの装置をつけ、レールのようにかませて入れ歯を固定する方法です。各装置は型をとった模型上で完全に平行に設計され、入れ歯を入れると力が加わってもブレがなく非常に安定しています。もちろん金属のバネはありません。
</p>
<hr class="c-b" />
<h4>ノンクラスプ入れ歯</h4>
<p>
この入れ歯にも金属のバネはありませんが、かといって特別な装置もついていません。秘密は歯肉の色をした部分の床にあります。この素材自体に弾力があり、力をかけると少したわみます。この性質を利用してバネがかかる部分の歯を床で一部覆い、入れ歯が外れるのを防止します。非常に単純なしくみで、バネのない審美的な入れ歯を作ることが出来る方法です。
</p>
<p align="center">
<table class="tblC">
	<tbody>
		<tr>
			<td>
			<img src="http://www.y-dent.jp/img/fa05-08.jpg" alt="" width="140" height="109" />
			</td>
			<td>
			<img src="http://www.y-dent.jp/img/fa05-09.jpg" alt="" width="140" height="109" />
			</td>
			<td>
			<img src="http://www.y-dent.jp/img/fa05-10.jpg" alt="" width="140" height="109" />
			</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
</p>
<hr />
<h4>コンフォート入れ歯</h4>
<p>
<img style="margin: 20px 0px 10px 10px" src="http://www.y-dent.jp/img/fa05-11.jpg" alt="" width="200" height="206" align="right" />
入れ歯のうち、歯肉に接する部分を生体用シリコンという弾力のある素材で裏打ちした入れ歯です。入れ歯を支える部分の歯肉が薄い場合や、骨の凹凸が激しい場合には、噛む力が入れ歯を通して歯肉を痛めてしまい、いくら調整しても痛みが取れない場合があります。<br />
こういった場合に、入れ歯の裏側に生体用シリコン（白いゴム状のもの）を貼り付けることで、クッションの役割を持たせ、歯肉にかかる圧力を軽くして、噛んだときの痛みを和らげることが出来るのです。また、生体用シリコンが吸盤のような働きをして、入れ歯を外れにくくし、しっかりと噛めるようにする働きもあります。
</p>
<p>
過去にも入れ歯を裏打ちする弾力のある素材はありましたが、これとコンフォート入れ歯の異なる点は、接着剤を使わずに入れ歯と生体用シリコンが化学的に結合しているため、非常に剥がれにくいということです。今までの素材は半年～１年で接着剤が劣化して剥がれてしまうことが多かったのですが、コンフォート入れ歯はこの「剥がれ」に対して３年間のメーカー保証付きです。
</p>
]]></description>
         <link>http://www.y-dent.jp/2007/12/post.html</link>
         <guid>http://www.y-dent.jp/2007/12/post.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">90_入れ歯</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 28 Dec 2007 18:37:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>入れ歯のしくみ（保険適用の入れ歯）</title>
         <description><![CDATA[<p>
<img style="margin: 0px 10px 10px 0px" src="http://www.y-dent.jp/img/fa04-01.jpg" alt="" width="200" height="152" align="left" />
歯が１本も残っていない場合の入れ歯を総入れ歯といいます。「<strong>人工歯</strong>」と、歯肉色をした樹脂（レジン）成る「<strong>床</strong>」から出来ています。まわりの筋肉の動きに調和した形で、粘膜にピッタリ合った床は、空気の侵入を防ぎ、入れ歯を吸着させ、外れにくくなります。
</p>
<p>
部分入れ歯は、その言葉通り部分的な入れ歯です。ご自身の歯が１本でも残っている場合、それ以外の部分を床で覆いますが、総入れ歯と異なり残っている部分の歯の部分から空気が入り込みやすく入れ歯を吸着させる力が落ちてしまいます。これを補って入れ歯を外れにくくするのが、「<strong>クラスプ</strong>」と呼ばれる金属のバネです。<br />
クラスプは歯のわずかなくびれに引っ掛けて、噛んでも外れないように、また、噛む力や横揺れの力からも入れ歯をしっかり安定させる役割を担っています。また、離れたところにある床と床や、床とクラスプを結び義歯を安定させる金属を「<strong>バー</strong>」と呼びます。
</p>
<span class="c-b">&nbsp;</span>
]]></description>
         <link>http://www.y-dent.jp/2007/12/post.html</link>
         <guid>http://www.y-dent.jp/2007/12/post.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">90_入れ歯</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 28 Dec 2007 18:30:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>入れ歯の使用にあたって</title>
         <description><![CDATA[<h4>入れ歯の着脱</h4>
<p>
バネのある入れ歯（部分入れ歯）の場合、お口の中に入れるときは、はじめにバネのかかる歯とバネの位置を大まかに合わせたうえで、最後まで<em>指で押して入れましょう</em>。噛んで入れると、バネの変形の原因になることがあり、合わなくなったり、破損してしまう場合があります。<br />
使い始めは入れ歯の着脱に苦労する場合がありますが、徐々に慣れてきます。お家に帰ったら鏡の前で入れ歯の位置を確認しながら、出し入れを練習してみましょう。
</p>
<h4>発音について</h4>
<p>
新しい入れ歯では、使いはじめに発音がしにくい場合もあります。新聞や雑誌を声に出して読み、慣らしていきましょう。どうしてもうまく発音できないときには、来院の際に歯科医師に相談して下さい。具体的に何音（サ行の音等）が発音しにくいかを教えていただけるとありがたいです。<br />
入れ歯の厚さや形を修正すると改善する場合があります。
</p>
<h4>お食事について</h4>
<p>
新しい入れ歯になじむまで、いきなり硬いものを噛んだりせず、軟らかいものから少しずつ慣らしていきましょう。<br />
また、ガム、キャラメルなどは入れ歯にくっつきやすいので、注意しましょう。
</p>
<h4>普段のお手入れ</h4>
<p>
お食事の後は、入れ歯を外して入れ歯やお口の清掃をしましょう。ご自身の歯のうち、入れ歯のバネがかかっている歯（バネ以外にも入れ歯を支えるしくみがついている所も同様です）は、プラークが溜まりやすくなります。丁寧なブラッシングを心がけましょう。<br />
<img style="margin: 10px 0px 10px 10px" src="http://www.y-dent.jp/img/fa03-01.jpg" alt="" width="150" height="90" align="right" />
入れ歯の清掃には<em>義歯用歯ブラシ</em>をお使い下さい。入れ歯にはバネの内側など汚れが残りやすい部分があります。歯科医師や歯科衛生士の清掃指導をよく聞いて、入れ歯を清潔に保ちましょう。
</p>
<p>
入れ歯の清掃剤として、台所用の中性洗剤は使用して差し支えありませんが、<em>歯磨き粉やクレンザーは入れ歯には絶対に使用しないでください。</em>入れ歯を磨耗させ、合わなくなります。普段の入れ歯のお手入れは、ブラシによる清掃を基本としますが、できれば、除菌効果のある入れ歯洗浄剤を併用することが望ましいです。
</p>
]]></description>
         <link>http://www.y-dent.jp/2007/12/post.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">90_入れ歯</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 28 Dec 2007 18:26:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>入れ歯治療の流れ</title>
         <description><![CDATA[<dl class="dlA">
<dt>１、現在使用中の入れ歯の調整</dt><dd>新しい入れ歯を作る前にやっておくことは、今使っている入れ歯の不具合をできるだけ取り除くことです、入れ歯完成までの期間は３週間～１ヶ月以上かかることも多く、それまでの間使用できるように入れ歯を調整していきます。<br />
患者さんの不具合の箇所やご要望を伺い、それに対する解決法などを説明しながら、入れ歯の調子を取り戻してきます。また、不適合な入れ歯によってできた粘膜の圧痕をとり、状態の良い粘膜にしていきます。</dd><dt>２、残っている歯の虫歯や歯周病の治療を行います（総入れ歯の場合を除く）</dt><dd>入れ歯を制作するにあたって、義歯の支えとなる歯の健康は非常に大切なことです。残っている歯の治療を行い、お口全体の状態を良くしたうえで、入れ歯の設計を決めていきます。</dd><dt>３、１回目の型取り（概形印象）</dt><dd>お口の型をとり、一本一本の歯の方向や状態、顎堤（あごの土手）の状態の型をとって調べ、入れ歯の設計を最終決定します。また、これより一人一人のお口に合わせた<em>型枠</em>（個人トレー）を作ります。</dd><dt>４、３で作った個人トレーを使用して最終的な型をとります（精密印象）</dt><dd>即製の型枠ではなく、一人一人のお口に合わせた型枠である個人トレーを使用し、周囲の頬、唇、舌の動きに合わせ、目に見えない筋肉に調和の取れた型をとります。入れ歯は、大きすぎても小さすぎても不安定になるもので、お口に合わせた大きさの型を、いかに精密にとるかが大切です。<br />
型をとった「<em>印象</em>」に石膏を注ぎ、上下別々のお口の複製模型ができあがります。これが歯肉に接する部分の形になります。</dd><dt>５、噛み合わせを決める</dt><dd>４で作った上下の模型の位置関係を決定する作業です。上顎、下顎の前後、左右的位置や高さの関係を決定します。これにより「<em>噛み合わせ</em>」が決定するわけですが、入れ歯にとってこれが最も大切なステップといっても過言ではありません。<br />
適正な噛み合せは、入れ歯を安定させます。逆に、噛み合わせがずれていると様々な不具合が生じます。「<em>噛む力</em>」という大きな力をいかに入れ歯にとってプラスの方向へ作用させられるか？時間をかけて精密に噛む位置を決めていきます。<br />
また、このステップでは顎の土手に対して、どの位置に歯を並べるかも決めていきます。前歯の出具合、唇からの見え方など、奥歯では舌や頬から受ける力を考慮して、バランスの良い位置を求めます。つまり、<em>機能性と審美性のバランスのとれた噛み合わせを求める</em>ステップなのです。<br />
噛み合わせが決定した時点で、入れ歯に使用する歯（人工歯）の色調や形を決定します。</dd><dt>６、必要に応じてかみ合わせチェックのための検査を行います</dt><dd>噛み合わせが不安定な患者さんの場合は、<em>ゴシックアーチ描記法</em>や<em>チェックバイト検査</em>など細かい検査を行い、噛み合わせを決定します。</dd><dt>７、人工歯を仮並べして、噛み合せの状態や歯並びをチェックします</dt><dd>歯肉に見立てた赤いロウの上に人工歯を並べ、「<em>噛み合せのチェック</em>」「<em>審美面のチェック</em>」（特に前歯の歯並び）などを行い、問題があれば並べ替えます。この時点であれば歯並びの変更が可能です。</dd><dt>８、完成</dt><dd>入れ歯が出来上がります。適合状態、噛み合わせ、安定度、歯肉への当たりなどを調整したうえで、患者さんへ入れ歯をお渡しします。しかし、入れ歯の出来上がりは、入れ歯治療にとっては<em>ゴールではなくスタートです</em>。これから失われた歯の機能を少しでも多く回復し、噛んでも痛くなく、できるだけ違和感のないように調整をしていきます。入れ歯が体の一部として機能したときが、本当の意味でのゴールといえます。<br />
入れ歯の使い方、着脱法、お手入れ、保管方法について説明のあと入れ歯をお渡しします。注意を守って正しく使いましょう。</dd>
</dl>
]]></description>
         <link>http://www.y-dent.jp/2007/12/post.html</link>
         <guid>http://www.y-dent.jp/2007/12/post.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">90_入れ歯</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 28 Dec 2007 18:19:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>入れ歯の治療にあたって</title>
         <description><![CDATA[<p>
今、日本の<em>入れ歯人口は約2750万人</em>（ほぼ５人に１人）、2015年には、3300万人を超えると推定されています。（出典：グラクソ・スミスクライン社(株)推定） このうち約半分の方が、入れ歯が合わなくて悩んでいるというデータもあります。<br />
入れ歯安定剤に関しては、<em>年間700万個</em>位売れているそうですが、入れ歯安定剤の注意書きには「長期連用によっては歯ぐきがやせたり、噛み合わせが悪くなったりする場合があります」と明記してあります。これを理解したうえで使っている方が、どれだけいらっしゃるかはわかりませんが、いかに入れ歯で苦しんでいる方が多いかを示す数字ではないかと思います。<br />
実際、当院を受信された患者さんのなかにも「過去にいくつも入れ歯を作ったが、どれも具合が良くない」といって、多数の入れ歯を持参して見せてくださった方も少なくありませんでした。それだけ入れ歯の悩みは深いのだと思います。<br />
「痛い」「噛めない」「すぐ外れる」など、入れ歯の苦労は実際に体験した人でないとわからないものだと思います。合わない入れ歯を入れている期間が長ければ長いほど、アゴの土手が低くなり、ご自身の歯も少なくなり、噛みあわせ条件なども悪くなるため、入れ歯を安定させる状態は悪くなっていきます。<br />
しかしながら、こういった悩みを一つ一つ改善していくことが、患者さんに笑顔を取り戻し、食べる喜び、生きる意欲を生み出すことを、わたしたち歯科医は体験して知っています。「噛んでも痛くなくなった」「具合がいい」など、患者さんに言っていただけることが、わたしたちにとっての喜びでもあります。<br />
手間も時間もかかる仕事なのですが、患者さんとこの喜びを共有するために一つ一つステップを大切に、一回一回の診療にあたっています。
</p>
]]></description>
         <link>http://www.y-dent.jp/2007/12/post.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">90_入れ歯</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 28 Dec 2007 18:15:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>自費診療料金 （税込）</title>
         <description><![CDATA[<h5>インレー（部分的な詰め物） - １歯あたり</h5>
<table class="price">
	<tbody>
		<tr>
			<th>ハイブリットセラミックス
			<p>
			＊虫歯の範囲、歯面数によって異なります。
			</p>
			</th>
			<td><em>31,500</em>～<em>52,500</em>円</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<h5>クラウン（歯に被せる被せ物） - １歯あたり</h5>
<table class="price">
	<tbody>
		<tr>
			<th>ハイブリットセラミックス
			<p>
			＊ブリッジ等で内部にグラスファイバーや金属の枠組の作製が必要な場合は、プラス10,500円になります
			</p>
			</th>
			<td><em>63,000</em>円</td>
		</tr>
		<tr>
			<th>メタルボンドセラミックス</th>
			<td><em>94,500</em>円</td>
		</tr>
		<tr>
			<th>オールセラミックス</th>
			<td><em>126,000</em>円</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<h5>ファイバーポストレジンコア</h5>
<table class="price">
	<tbody>
		<tr>
			<th>ファイバーポストレジンコア</th>
			<td><em>9,450</em>～<em>10,500</em>円</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<h5>ポーセレンラミネートベニア</h5>
<table class="price">
	<tbody>
		<tr>
			<th>ポーセレンラミネートベニア</th>
			<td><em>89,250</em>円</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<h5>ホワイトニング</h5>
<table class="price">
	<tbody>
		<tr>
			<th>ホームホワイトニング（上下別）
			<p>
			＊ホワイトニングシリンジ<strong>４本</strong>、カスタムトレーを含んでいます。<br />
			＊２ヶ月目より管理料が毎月1,050円かかります
			</p>
			</th>
			<td><em>26,250</em>円</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<p>
＊貴金属による治療料金は、<a href="../decayed/#de06">歯の仕組みと虫歯</a>の部をご覧ください。
</p>
]]></description>
         <link>http://www.y-dent.jp/2007/12/post.html</link>
         <guid>http://www.y-dent.jp/2007/12/post.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">80_審美歯科</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 15 Dec 2007 18:05:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>部分入れ歯の審美</title>
         <description><![CDATA[<p>
審美歯科の分野で入れ歯を考えるとき、一番問題となるのは、<strong>クラスプ</strong>と呼ばれる金属のバネです。<br />
健康保険適用の部分入れ歯では必ず必要となるものですが、前歯にかかるクラスプは、入れ歯を入れていることを明らかに示してしまい、見た目には良い物とは言えません。このクラスプをなくすことで、すっきりとして自然な口元を得ることが出来ます。<br />
ではどうやってクラスプの役割を、他の仕組みを使って審美面との両立を図っていくか、詳しくは<a href="../false/">入れ歯</a>をご覧下さい。
</p>
]]></description>
         <link>http://www.y-dent.jp/2007/12/post.html</link>
         <guid>http://www.y-dent.jp/2007/12/post.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">80_審美歯科</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 15 Dec 2007 18:04:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ファイバーポストレジンコア</title>
         <description><![CDATA[<p>
<img style="margin: 0px 0px 10px 10px" src="http://www.y-dent.jp/img/be08-02.gif" alt="" width="171" height="233" align="right" />
歯髄（神経）をとった後の歯は、歯の強度が弱くなり、このままだと歯が割れやすい状態になります。このため多くの場合「<strong>支台築造</strong>」という土台作りをしたうえで、被せ物を行います。<br />
この支台築造は、歯を補強し、根と被せ物を繋ぐ重要な役割を担っています。当院では自費診療における支台築造の全てを「<strong>ファイバーポストレジンコア</strong>」で行っています。これは、支台築造体の本体をコンポジットレジンで作り、芯にグラスファイバーを用いたものです。
</p>
<p>
審美面でのメリットは、支台築造にコンポジットレジンという歯の色をした素材を使うことで、（金属による支台築造と比べて）内部からの金属色の透過を完全になくすことが出来る点です。<br />
さらに、曲げ強度が弱いというコンポジットレジンの弱点を、芯にグラスファイバーを用いることで補い、<strong>完全なメタルフリー化</strong>（金属を全く使用しないこと）を可能としました。金属アレルギーの方も安心してお使いいただけます。
</p>
<p>
コンポジットレジンによる支台築造のメリットは、これだけではありません。<br />
以前は、支台築造を金属で行うことが最良とされていました。しかし現在では、築造体の弾性率（その材料の硬さやしなりやすさを示す数値）が象牙質に近いほど、歯に力がかかったときの応力が根の一部に集中することなく分散され、根の破折（根が割れること）を防止できることがわかってきました。<br />
<img style="margin: 10px 0px 10px 10px" src="http://www.y-dent.jp/img/be08-01.gif" alt="" width="174" height="137" align="right" />
弾性率の比較の表を見ていただくと、コンポジットレジンの弾性率が象牙質が非常に近似していることがわかると思います。なお、表内のレジンセメントとは当院でレジンコアの接着に使用している接着剤（パナビアフルオロセメント）の例です。<br />
加えて、（接着剤の進歩により）象牙質と強固に一体化し、歯髄をとった後の強度の低下した歯を長期に破折から守ることが出来るようになりました。<br />
＊ファイバーポストレジンコアは、ファイバーコアと呼ばれることもあり、同じ物です。
</p>
]]></description>
         <link>http://www.y-dent.jp/2007/12/post.html</link>
         <guid>http://www.y-dent.jp/2007/12/post.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">80_審美歯科</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 15 Dec 2007 17:59:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>セラミック修復</title>
         <description><![CDATA[<p>
過去に虫歯の治療で入っている詰め物や被せ物が変色したり、金属色が目立つ場合や、新たに治療を行う場合などにセラミックを使用することで高い審美的要求に応えることが可能になります。また、被せ物で治療する場合には、歯のねじれや方向を修正することで同時に歯並びを整えることも出来る治療方法です。
</p>
<p>
<img style="margin: 0px 0px 10px 10px" src="http://www.y-dent.jp/img/be07-04.gif" alt="" width="261" height="150" align="right" />
セラミックの被せ物は<em>オールセラミック</em>と<em>メタルボンド</em>という２つのタイプがあります。どちらも色調の表現力が非常に高く、装着後の色調変化がないことから審美的な被せ物としては理想に近いといえます。２つの主な違いは、<em>コーピング</em>と呼ばれる被せ物の内面の部分を、オールセラミックはセラミックで、メタルボンドは金属（金合金）で作っているという点です。<br />
被せ物と歯との境目は歯周ポケット内部に設定していきますが、一般的なメタルボンドの場合、歯肉の薄い患者さんにおいては、コーピングの金属が歯肉を透過して黒ずんで見える場合があります。<br />
この場合の解決法として、<em>カラーレス</em>といって被せ物と歯の境目をセラミックで作ることで、金属色の影響をなくします。オールセラミックは元々金属を使っていないため、この様な心配はありません。
</p>
]]></description>
         <link>http://www.y-dent.jp/2007/12/post.html</link>
         <guid>http://www.y-dent.jp/2007/12/post.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">80_審美歯科</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 15 Dec 2007 17:55:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ポーセンラミネートベニア</title>
         <description><![CDATA[<p>
ホワイトニングで十分な効果が得られない場合（テトラサイクリン変色歯第３～４度）や、前歯の隙間を整えたい場合などに、歯の表面を少し削り（エナメル質の範囲で削るため、通常麻酔も必要としません）、型を採り、薄く貝殻状に焼いたポーセレン（セラミック）を強力な接着剤で接着させる方法を「<strong>ポーセレンラミネートベニア法</strong>」といいます。歯の削除量は0.5mm～0.7mm位です。
</p>
]]></description>
         <link>http://www.y-dent.jp/2007/12/post.html</link>
         <guid>http://www.y-dent.jp/2007/12/post.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">80_審美歯科</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 15 Dec 2007 17:52:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ホワイトニングＱ＆Ａ</title>
         <description><![CDATA[<dl class="dlA">
<dt>Ｑ．どんな歯でも白く出来るの？</dt><dd>
<p>
ホワイトニングで白く出来るのは、人間の歯の部分で、詰め物や被せ物、入れ歯などは白くなりません。また、テトラサイクリン変色歯のうち、第３～４度の歯は効果が少ないです。また、大きな虫歯がある歯や大きな亀裂がある歯は、事前の治療が必要です。
</p>
</dd><dt>Ｑ．白さはどの位持つの？</dt><dd>
<p>
やはり多少の後戻りがあり、１年に１度程度の再ホワイトニングを行うことで、白さを保つことができます。また、タバコやコーヒー等の色素のつきやすい飲食物を控えることも、白さを保つ秘訣です。
</p>
</dd>
</dl>
]]></description>
         <link>http://www.y-dent.jp/2007/12/post.html</link>
         <guid>http://www.y-dent.jp/2007/12/post.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">80_審美歯科</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 15 Dec 2007 17:50:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ホワイトニング</title>
         <description><![CDATA[<p>
ホワイトニングとは歯を削ることなく、ホワイトニング剤を使用して歯そのものの色を白くしていく方法です。<br />
歯科医の指導のもと、ご家庭で行う「<em>ホームホワイトニング</em>」と歯科医院で行う「<em>オフィスホワイトニング</em>」、両方を組み合わせた「<em>デュアルホワイトニング</em>」があります。<br />
基本的にホワイトニングの原理は共通で、ホワイトニング剤の中に含まれる過酸化水素（H<span style="font-size: 80%">2</span>O<span style="font-size: 80%">2</span>）が活性化され、歯の中の有機質中の色素を分解して無色化するものです。ですから、ホワイトニングにより歯は「<em>白くなる</em>」というよりも「<em>明るくなる</em>」というほうが正確です。
</p>
<p class="ta-c">
<img src="http://www.y-dent.jp/img/be04-05.jpg" alt="" width="456" height="146" />
</p>
<p>
<strong>ホワイトニングの前に</strong>
</p>
<p>
ホワイトニングを開始する前に以下のことはできるだけ済ませておきましょう。
</p>
<dl class="dlA">
<dt>虫歯の治療</dt><dd>虫歯があるとホワイトニング剤が虫歯の中に入り込み、痛みを起こす場合があるので、先に治療しておきましょう。</dd><dt>歯の歯石取り、クリーニング</dt><dd>歯の表面をキレイニしておくことで、ホワイトニング剤の効果が出やすくなります。</dd>
</dl>
]]></description>
         <link>http://www.y-dent.jp/2007/12/post.html</link>
         <guid>http://www.y-dent.jp/2007/12/post.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">80_審美歯科</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 15 Dec 2007 17:43:47 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
